本作品は、工業デザイナーのチャールズとレイ・イームズ夫妻が手掛けた短編科学映画「Powers of ten」にインスパイアを受けつつ、今現在、判明している科学的データを元にアップデートした、プラネタリウム作品です。
全国各地のプラネタリウムで、多くの観客を集め、今現在も上映を続けている「星になるまで music by ACIDMAN」に続く、音楽ACIDMAN、ナレーション大木伸夫が担当するACIDMANのプラネタリウム第3弾作品が「星はここにある music by ACIDMAN」です。
ACIDMANがこの作品のためにレコーディングをした、「光の夜」は是非ドーム空間で聴いてほしい名曲です。